Author Archives: 敦賀市

敦賀ネットモールが地方創生図鑑の注目事業として紹介されました。

地方創生図鑑について

 地方創生図鑑では、国の「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」を活用した全国自治体の事業を紹介しています。
 特に他自治体が注目している事業や閲覧数の多い事業は、「注目事業」として紹介されており、数ある事業の中から「敦賀ネットモール」が注目事業のひとつとして選ばれました。

敦賀ネットモールについて

 敦賀ネットモールは、市内飲食店や土産物店などの商業店舗の情報をエリア別、カテゴリ別に掲載し情報発信することで、市内外の皆様に敦賀のお店を広く知ってもうらきっかけづくりのサイトです。
 また実店舗の紹介だけでなく、「オンラインショップ」では各店舗のECサイトをまとめて掲載しており、気に入った商品があればスムーズに購入していただくことができます。
 学生モニターによる店舗取材記事やSNSでの情報発信も行っています。
 気になった方はぜひ一度「敦賀ネットモール」をご活用ください。

敦賀赤レンガ倉庫のプロモーション映像が完成しました。

 敦賀市の観光名所のひとつである「敦賀赤レンガ倉庫」をPRするプロモーション映像が公開されました。

 港町敦賀のシンボルでもある「赤レンガ倉庫」とその周辺施設の魅力が詰まった映像となっています。

 ぜひ一度ご覧ください。

 映像に登場する飲食店について、「敦賀ネットモール」でも紹介しています。

 「金ケ崎周辺」エリアをはじめ、市内の探索に「敦賀ネットモール」もぜひご活用ください。


 

敦賀市子育て支援情報サイト「KOSODATE TSURUGA」をご紹介します。

 「KOSODATE TSURUGA(こそだて つるが)」では、敦賀市が実施する子育て支援施策や子育て環境など本市での子育てに関する情報を集約して発信しています。
 年齢別、目的別、対象別に情報をカテゴリー化し、キーワード検索にも対応しており、必要な情報が簡単に入手できます。ぜひ、一度ご覧ください。

敦賀市に新しく来られる方へのページのご紹介

下記をクリックすると「KOSODATE TSURUGA(外部サイト)」にジャンプします。

敦賀のグルメ・おみやげ情報が満載!「敦賀ネットモール」がオープンしました。

 敦賀ネットモールは、市内飲食店や土産物店の情報を集約したポータルサイトです。
 店舗情報だけでなく、オンラインショップから各店舗の商品を購入することもできます。
 また、地元学生モニターが市内店舗を探索した様子もご覧いただけますので、敦賀にある店舗や商品、街並みについてご興味がある方は、ぜひ一度ご覧ください。

 

オンラインショップはこちらから

学生モニターによる探索の様子はこちらから

広報つるが(令和3年5月号)発行のお知らせ

広報つるが 令和3年5月号(閲覧はこちらから※市のHPにジャンプします。)

 

令和3年5月号(4月13日発行)全24P

今月の表紙

「北陸新幹線敦賀開業に向けた誘客促進を図るため、金ケ崎緑地でプロジェクションマッピングが始まりました。」


主な特集

■令和3年度当初予算(2頁)

■「つながる」「伝わる」ために知ることから始めましょう(6頁)

過去の広報敦賀はこちらから閲覧できます。

広報つるが(令和3年4月号)発行のお知らせ

広報つるが 令和3年4月号(閲覧はこちらから※市のHPにジャンプします。)

令和3年4月号(3月9日発行)全20P

 

 

 

 

今月の表紙

「角鹿小中学校に統合される3校の小学生が新校舎に使用されるモザイクタイルを制作しました。」


主な特集

■小中一貫校 角鹿小中学校4月開校(2頁)

■スポーツ少年団 団員募集(6頁)

■少年愛護センター活動紹介(7頁)

 

過去の広報敦賀はこちらから閲覧できます。

広報つるが(令和3年3月号)発行のお知らせ

広報つるが 令和3年3月号(閲覧はこちらから※市のHPにジャンプします。)

令和3年3月号(2月9日発行)全20P

 

 

 

 

今月の表紙

「選抜高等学校野球大会出場を決めた敦賀気比高校。優勝という目標を目指す部員たちの思いは一つです。」


主な特集

■新型コロナウイルス感染症 うつらない、うつさないために2頁)

■安全・安心な水を届けるために(4頁)

 

過去の広報敦賀はこちらから閲覧できます。

人道の港 敦賀ムゼウム企画展 「命のビザ」 もう一人の外交官 タデウシュ・ロメル展の開催について

人道の港 敦賀ムゼウムでは企画展「『命のビザ』もう一人の外交官タデウシュ・ロメル展 タデウシュ・ロメル駐日ポーランド大使と極東のユダヤ人戦争避難民を開催します。

 

開催期間

 令和3年2月18日木曜日から5月11日火曜日

 

開館時間

 9時から17時まで(入館は16時30分まで)

 

休館日

 毎週水曜日(祝日の場合はその翌日)

 

入場料

 人道の港 敦賀ムゼウム 入場料がかかります。ムゼウムの入場料は以下のとおりです。
一般 大人500円 小学生以下 300円
団体 大人400円 小学生以下 240円
4歳未満、障がい者手帳をお持ちの方と付き添いの方1名までは無料
20名以上から団体

 

概要

タデウシュ・ロメル氏は、1937年から1941年まで初代駐日ポーランド共和国大使を務めた外交官です。ロメル氏は、在カウナス日本領事館の杉原千畝領事代理が発給した「命のビザ」で、日本に到達したポーランド系ユダヤ難民を支援するため、奔走しました。
ロメル氏の献身により最終目的地に到達したユダヤ難民は、約千人にのぼると言われています。杉原千畝領事代理の「命のビザ」にはじまるユダヤ難民の救済は、このロメル氏の奔走なくしては成し遂げられなかったのです。
今回の企画展は、東京の杉原千畝Sempo Museumに続き、この知られざるロメル氏に焦点を当て、その功績をパネルや映像、当時の史料とともに紹介します。

初代駐日ポーランド大使になったタデウシュ・ロメル氏(駐日ポーランド大使館所蔵)
初代駐日ポーランド大使になったタデウシュ・ロメル氏(駐日ポーランド大使館所蔵)

 

共催

駐日ポーランド大使館 人道の港 敦賀ムゼウム

特別協力

ポーランド広報文化センター

 


クイズラリーも同時開催

企画展に合わせてクイズラリーを開催します。クイズと答えはすべてムゼウム館内にあります!クイズに答えてムゼウムオリジナルグッズを手に入れよう!
クイズは1か月に1度更新します。ご来館お待ちしてます!

クイズラリーに参加すると上の6種類のムゼウムオリジナルグッズの中から1つ差し上げます。

関連リンク

敦賀市新庁舎アートギャラリー(仮称)の名称サイン字形の募集について(令和3年2月26日まで)

今年の8月に完成を予定している敦賀市新庁舎について、市民の皆様に親まれる新庁舎とするため、新庁舎内に設けるアートギャラリー(仮称)の名称サイン字形(毛筆で書かれた「敦賀」の漢字二文字)を募集します。

 

募集チラシ


募集チラシ

募集内容

(1)募集字形 「敦賀」
(2)書体 毛筆であること以外は自由
(3)用紙 大きさ及び配置は自由
(4)応募数 1人2点まで
(5)著作権 敦賀市に帰属します。
(6)その他 自作及び未発表の作品に限る。アート加工を施すことから、微細なはね、はらいやかすれ等を表現できない場合があります。

募集対象

(1)市内在住の方
(2)市内で就労又は修業されている方
(3)敦賀市と所縁のある方

応募方法

(1)提出期限
令和3年2月26日(金曜) 必着
(2)提出方法
作品の裏面に応募票を貼付の上、郵送又は持参
表面への記名等は不要
郵送の場合、送料は応募者の負担
(3)提出先
敦賀市役所契約管理課新庁舎整備室タイムフライヤー事務局
〒914-8501 敦賀市中央町2丁目1番1号
電話:0770-22-8195
FAX : 0770-22-8262
メール:keiyaku@ton21.ne.jp


【空き家情報バンク】敦賀市の空き家情報をお知らせします。

敦賀市空き家・空き地情報バンクをご紹介します。

詳しくは、下記の一覧からご確認ください。詳細をクリックすると市ホームページ(住宅政策課)にジャンプします。

なお、最新の情報は、住宅政策課ホームページでご確認ください。

敦賀市空き家・空き地情報バンクはこちら

 

 

空き家・空き地情報一覧

所在地 種目 物件詳細 備考 物件番号
敦賀市泉ケ丘 売買 詳細 空き地 No.44
敦賀市野神 売買 詳細 No.45
敦賀市野坂 売買 詳細 空き地 No.46
敦賀市三島町1丁目 売買 詳細 空き地 No.48
敦賀市櫛林 売買 詳細 空き地 No.51
敦賀市沓見 売買 詳細 No.55
敦賀市余座 売買 詳細 No.56
敦賀市松島町 賃貸 詳細 No.58
敦賀市清水町2丁目 賃貸 詳細 No.60
敦賀市清水町2丁目 賃貸 詳細 No.61

 

担当課

住宅政策課

敦賀市 中央町2丁目1番1号
電話番号:0770-22-8140
ファックス:0770-22-8164